より強い競争力を維持していくために
エスプリフランセでは、ホスピタリティ産業に大切な「接客サービス」に特化した研修を行っています
ホスピタリティ産業における共通の財産とは、お客様の心と通い合うようなサービスを提供できる「人」だと私たちは考えています。この人的サービスの質が企業評価の基準として重要視され、硬直したマニュアルよりも、サービスに従事するひとりひとりが、すぐれたコミュニケーション能力を持ってお客様に接する企業こそ、より強い競争力を維持していると言えるでしょう。
エスプリフランセは、このもっとも重要な財産となる人材を育成するにあたり、彼らの接客サービスの技術を強化し、ホスピタリティサービスの本質を理解した上で、企業のブランド価値を上げることを眼目としています。





